保険アポ電話にでるかでないか、買う側の事情を公開すると。

保険アポ電話にでるかでないか、会いたくない営業もたくさん来ます。

自分の知識不足をプレゼントで埋め合わせしようとするタイプ、やたらお世辞、持ち上げるタイプ、ぼそぼそとしゃべるタイプ、自信のないことを説明するタイプ、こちらの都合を斟酌せずアポなしで来社するタイプ、駐車場で見張りして在社確認するタイプ、やたら経済の話や前振りが多いタイプ、暇なくせに来週のアポを30分単位で指定してくるタイプ、

そんなもんこっちは全部わかってるがな。

あっそうでした。電話アポにでるかでないかですね。時間があいていて役に立つ話が得られそうならアポはOKします。

でもこちらも忙しいですからいくら電話いただいても出られないこともあります。電話をかける側は見えない相手に色んな妄想を描きます。

避けられているのではないか、居留守を使われているのではないかと。自分で壁を作りプレッシャーを感じるのですね。

よくわかります。経験者ですから。

電話アポで頭に去来することは大抵は取り越し苦労です。妄想は妄想です。電話アポかけるなら保険営業は妄想との戦いです。

ここがわかれば道が開けるかって、それは甘い。

CIMG1690

Pocket

カテゴリー: 保険余話 パーマリンク

保険アポ電話にでるかでないか、買う側の事情を公開すると。 への0件のフィードバック

  1. ピンバック: 飛び込み営業20日間で1000軒、保険の成果をまとめると。 | 保険は相談するな!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA